空間創研

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2013.12.27

京都分室SOLA勤務対象

・急募!学生アルバイト募集のお知らせ/ランドスケープ計画・設計補助など

2013.6.10
第30回全国都市緑化とっとりフェア【開催期間:平成25年9月21日(土)~11月10日(日)http://www.oasistottori.jp/ 】の応援イベントの一環として、兵庫県立美術館において弊社がデザイン監修と施工監理を行った、砂像と植物のコラボレーション『因幡の白兎砂像』【展示期間:平成25年6月8日(土)~9月1日(日)】が展示されております。
とっとりフェアの本会場では、フェア期間中、世界初となる壮大なスケールの砂像と植物のコラボレーション庭園『アースガーデン』が、皆様のお越しをお待ち致しております。

2012.11.19
大阪府営錦織公園において、指定管理者の業務を行うことになりました。 (H24年3月1日~H29年3月1日 5年間)

2012.11.7
ホームページを更新しました。
・技術情報ページに「16:公園マネジメント(指定管理)」項目を追加しました。

2012.11.7

京都分室SOLA勤務対象
・急募!長期アルバイト募集のお知らせ / ランドスケープ計画・設計補助など

2012.11.5

大阪事務所勤務対象

・急募!長期アルバイト募集のお知らせ / ランドスケープ計画・設計補助など

2011.11.1
弊社が設計を行った、オープンエアミュージアム「千里みどりのさんぽみち」が、平成23年度 第27回都市公園コンクール/企画・独創部門にて、審査委員会特別賞を受賞いたしました。受賞団体は、大阪府です。ありがとうございました。延長7.4kmの緑道の歩道に、4種類のサインを47基設置。「千里NT」の歴史、みどりの紹介、防災情報など15種類の地域紹介を順にめぐりながら散歩できるトレイル形式の展示案内サインシステムです。
http://www.posa.or.jp/outline/pdf/2011093020.pdf

2012.2.28
・長期アルバイトの応募受付は終了致しました。

2012.1.10
・急募!長期アルバイト募集のお知らせ / ランドスケープ計画・設計補助など

2011.6.10
ホームページを更新しました。
・技術情報ページ、プロジェクトトピックスに新規プロジェクトを2件追加しました。
・技術情報ページに「15:長寿命化」項目を追加しました。
・技術情報ページ各項目に21年度業務、22年度業務を追加しました
・会社情報ページを一部更新しました。
・お問い合わせページを一部更新しました

2011.5.27
『第27回全国都市緑化ならフェア/やまと花ごよみ2010』が、2011年ランドスケープコンサルタンツ協会賞(設計部門) 特別賞を受賞致しました。受賞者は弊社、後藤逸成・泉崇・駒井修・宇戸睦雄・吉田昌弘5名です。ありがとうございました。

2010.9.23
現在、『第27回全国都市緑化ならフェア/やまと花ごよみ2010』が、奈良県営馬見丘陵公園で開催されています。【会期:平成22年9月18(土)~11月14(日)】 弊社は、ならフェアの会場基本計画から実施設計、現場監理に携わっております。さわやかな好季節を迎え、この機会にならフェアへお越しください。ありがとうございました。 ならフェア公式ホームページはこちらのURL http://www.yamatohanagoyomi.jp/ からご確認ください。

2010.6.1
『天王寺動物園 「アフリカ・サバンナ草食動物/肉食動物ゾーン」』が、2010年ランドスケープコンサルタンツ協会賞(一般部 設計部門) 最優秀賞を受賞致しました。受賞者は弊社、佐々木宏二・名取重広・安田卓宏・奥川良介の4名です。ありがとうございました。

2010.6.1
2010/5/14、弊社吉田昌弘が『黄綬褒章』(内閣府主催)を授与されました。ありがとうございました。

2010.4.1
『都市公園・188号』 H22・3/(財)東京都公園協会発行 に、「健康づくりの庭園:すこやか公園へのリノベーション」というタイトルにて寄稿致しました。筆者は弊社の吉田昌弘です。

2009.12.1
弊社がパブリックスペースデザインを担当した『九州大学伊都キャンパス』が、「第23回福岡市都市景観賞」を受賞しました。ありがとうございました。

2009.11.1
2009/11/14~15に、『SAGA12』(アジア・アフリカに生きる大型類人猿を支援する集い/第12回、北九州市立大学 北方キャンパス、及び到津の森公園にて開催)において、弊社の名取重広が「オランウータンの吊り橋プロジェクト第2号吊り橋架橋レポート」というタイトルでポスター発表を行います。

2009.11.1
「都市景観の中で緑の果たす役割を考えるシンポジウム」(日本造園修景協会京都府支部、京都市都市緑化協会共催)が、2009/11/20に、京都市中京区の京都商工会議所にて行われます。なお、パネリストとして、弊社の吉田昌弘が参加致します。

2009.9.20
弊社が設計を行った、『京都市動物園チンパンジー舎』が、NPO法人市民ZOOネットワーク開催の『2009年エンリッチメント大賞』を受賞致しました。弊社の設計した動物園施設が同賞を受賞するのは、天王寺動物園アジアの森(ゾウ舎)に続いて2度目となります。ありがとうございました。

2009.7.21
『ランドスケープアーキテクトになる本/RLA資格認定試験ガイドブック』:RLAガイドブック出版の会編著/成隆出版 が出版されました。なお弊社より、杉本亨が共著者として執筆致しております。また弊社OB、三村正が共著者として執筆致しております。

2009.7.21
弊社、吉田昌弘が取締役会長に、取締役宇戸睦雄が代表取締役社長に就任いたしました。

2009.7.21
弊社は皆様方のお陰をもちまして、昭和五十九年創業以来、25周年を迎えることができました。

2009.7.10
日本都市計画学会関西支部第7回研究発表会にて、『中心市街地活性化型まちづくりを支えるイベント活動の成立要件に関する研究―堺東駅前地区「そや堺 ええ街つくり隊」を事例として―』を発表致しました。筆者は弊社より家本 智、大阪府立大学准教授 加我宏之氏、大阪府立大学准教授 下村泰彦氏、大阪府立大学教授 増田 昇氏の4名です。

2009.6.1
2009/6/20に帝京科学大学にて行われる動物園シンポジウム「ZOO LINK」~未来が創る動物園 動物園が創る未来~にて、弊社の名取重広が『動物園の設計という仕事』というタイトルで講演を行います。

2009.5.28
『地域連携による資源有効活用方針検討~エコあすか~』が、2009年ランドスケープコンサルタンツ協会賞(テーマ部 表現・活動部門)奨励賞を受賞致しました。受賞者は弊社、宇戸睦雄・泉 崇・片木孝子の3名です。ありがとうございました。

2009.4.20
NPO法人ボルネオ保全トラストジャパンの要請を受け、『オランウータンのための吊り橋2号橋の設計・現地指導』(2009/4/18~20)に、弊社の名取重広が参加致しました。

2007.12.1
第23回都市公園コンクール(日本公園緑地協会主催)にて、『天王寺動物園 「アフリカ・サバンナ草食動物/肉食動物ゾーン」』が、設計(小規模)部門-国土交通大臣賞を受賞致しました。ありがとうございました。

2007.11.1
2007/11/17~19に、『SAGA10』(アジア・アフリカに生きる大型類人猿を支援する集い/第10回、恩賜上野動物園、及び東京大学農学部にて開催)において、京都市動物園の松永雅之氏・長尾充徳氏、そして弊社の名取重広が、「増設ゴリラタワーの概要と設置後の行動について」(京都市動物園)というタイトルでポスター発表を行います。

2007.5.25
弊社京都本社、及び大阪事務所を移転しました。住所・TEL・FAX・E-mailが変更となりました。引き続きよろしくお願いします。

2007.5.25
CLA journal 2007 No.164に、「みどりの夢を広げる『グリーンサーカス』」というタイトルにて寄稿いたしました。筆者は㈱環境緑地設計研究所の山本 哲氏、㈱リアライズ造園設計事務所の近藤正人氏、弊社の後藤逸成の3名です。

2007.4.25
2006年度第9回都市計画学会関西支部「関西まちづくり賞」に、浜甲子園さくら街(第1期建替)が「タウンスケープをつくる団地再生デザイン」のタイトルにて受賞致しました。(独)都市再生機構西日本支社/(株)現代計画研究所大阪事務所/(株)URサポート/(株)昭和設計/(株)空間創研、各社の共同受賞です。ありがとうございました。

2007.2.15
『美しい景観・まちづくりに役立つ景観55事例』:社団法人ランドスケープコンサルタンツ協会美しい景観事例編集委員会編/環境コミュニケーションズ が出版されました。なお弊社より、杉本亨が執筆協力致しております。

2006.8.31
日本緑化工学会誌の技術報告(巻:32 号:1 頁:258-261)として、「淀川における河川高水敷の切下げに伴う河辺植生の再生(Ⅱ)」を発表致しました。筆者は弊社より、杉本亨・榎木敦、(株)テクノグリーンの関岡裕明氏の3名です。

2006.7.15
2006/5/25、弊社吉田昌弘が、永年に渉る公園緑地の発展への貢献により、「公園緑地 北村賞」((社)日本公園緑地協会主催)を授与されました。ありがとうございました。

2006.1.30
『ランドスケープ研究vol.69』(社)日本造園学会/P52-53に、「天王寺動物園アジアの森」を発表致しました。著者は弊社の名取重広・松本圭二・佐々木宏二、そして大阪芸術大学教授 若生謙二氏の4名です。

2006.10.15
なきごえ vol42-10 2006.10 /大阪市天王寺動植物公園事務所編に、「アフリカサバンナ区肉食動物ゾーンの環境デザインについて」というタイトルにて寄稿いたしました。筆者は弊社の奥川良介です。

2006.10.1
平成18年度日本造園学会関西支部大会(2006/10/15:京都大学)にて行われる研究・事例報告発表で、『天王寺動物園アフリカサバンナゾーンの設計について』というタイトルで発表致します。筆者は弊社の奥川良介・名取重広・佐々木宏二、大阪市天王寺動植物公園事務所園長 宮下 実氏、大阪芸術大学教授 若生謙二氏の5名です。

2006.5.10
平成18年度日本造園学会全国大会(2006/5/21:大阪芸術大学)にて行われる生態工学企画展示・ポスターセッションにて、『天王寺動物園における生態的展示の取り組み』で弊社が参加致します。構成メンバーは、弊社より、佐々木宏二・名取重広・安田卓宏・奥川良介、そして大阪芸術大学教授 若生謙二氏です。

2005.8.31
日本緑化工学会誌の技術報告(巻:31 号巻:1 頁:190-193)として、「淀川における河川高水敷の切下げに伴う河辺植生の再生」を発表致しました。筆者は弊社より、杉本亨・榎木敦、(株)テクノグリーンの関岡裕明氏の3名です。

2005.8.30
日本緑化工学会誌の技術報告(巻:32 号:1 頁:258-261)として、「淀川における河川高水敷の切下げに伴う河辺植生の再生」を発表致しました。筆者は弊社より、杉本亨・榎木敦、(株)テクノグリーンの関岡裕明氏の3名です。

2005.7.15
NPO法人国際造園研究センター主催「日本庭園研究講座」にて、弊社の吉田昌弘が講義を行います。2005/9「空間構成の技法」、2005/12「回遊式庭園」、2006/3「石組・石積」を予定しております。

2005.6.15
弊社「滋賀事務所」を開設します。今後ともお引き立ていただきますよう、よろしくお願いします。

2005.6.15
弊社愛媛営業所を廃止しました。ご愛顧いただきありがとうございました。

2005.5.20
『天王寺動物園アジアの森』が、2005年ランドスケープコンサルタンツ協会賞 優秀賞を受賞致しました。受賞者は弊社、名取重広・松本圭二・佐々木宏二の3名です。ありがとうございました。

2005.5.2
弊社九州事務所を移転しました。住所変更致しましたが、TEL・FAX・E-mailには変更はございません。引き続きよろしくお願いします。

2005.5.2
市民ZOOネットワーク発行の『NEWS LETTER vol.14 /みさき公園活性化計画はじまりました!』において、「新ツキノワグマ舎の改修を終えて」というタイトルで、弊社の名取重広が寄稿致しました。

2004.12.28
「天王寺動物園 アジアの森・ゾウ舎」が、市民ZOOネットワーク主催『2004年度エンリッチメント大賞』飼育施設部門の大賞を受賞。ありがとうございました。

2004.11.1
奈良営業所を開設しました。

2004.11.1
市民ZOOネットワーク発行の『NEWS LETTER vol.13 /発表!エンリッチメント大賞2004』において、当該大賞を受賞した「アジアの熱帯雨林ゾーンのゾウ舎(大阪市天王寺動物園)」の概要が掲載されました。

2004.3.10
松山営業所を移転し、「愛媛営業所」に改称しました。

2004.1.9
九州事務所の入居するビルの名称が変わりました。

2003.12.17
四日市営業所を移転し、「三重営業所」に改称しました。

2003.10.15
(財)都市緑化技術開発機構の第23回海外研究調査団報告書(イギリス・ドイツにおける自然の再生、緑の回廊、環境都市の最新事例調査)に、「デュイスブルグ市の緑化・都市再生事例について」を寄稿致しました。筆者は、(社)日本建設団体連合会 押尾善之氏と、弊社の野見山(國武)志帆です。

2003.10.7
来る10月25・26日の両日、京都府立山城総合運動公園(太陽ヶ丘)において、近畿都市緑化祭 緑の5団体合同フォーラム 『グリーンサーカス2003』が開催されます。当社からも、多数の若手がスタッフとしてお手伝いさせていただく予定です。オークションあり、エコマネーあり、クイズあり、泥だんごあり。おなかがすいたらトン汁もあり!秋の一日を、緑の中で、私たちと一緒に楽しんでいただければ幸いです。

2003.12.15
ランドスケープ研究 : 日本造園学会誌/67(2)(p.147-154)に、『世界に向けた日本庭園技術・芸術の情報発信への貢献 : チェルシーフラワーショー2001出展日本庭園(平成14年度日本造園学会特別賞受賞者業績要旨)』が発表されました。筆者は、(財)都市緑化基金の大貫誠二氏、(有)ウッズプランニング代表取締役の武田純氏、大阪芸術大学教授の福原成雄氏、及び弊社の吉田昌弘の4名です。

2003.6.13
世界に向けた日本庭園技術・芸術の情報発信への貢献により、「チェルシーフラワーショウ2001出展日本庭園」が、日本造園学会特別賞を受賞しました。共同受賞者は、財団法人都市緑化基金、武田 純氏、福原成雄氏、及び弊社の吉田昌弘です。ありがとうございました。

2003.6.13
『国営木曽三川公園河川環境楽園:木曽川水園』が、2003年ランドスケープコンサルタンツ協会賞 最優秀賞を受賞致しました。受賞者は弊社、吉田昌弘・倉本恵治の2名です。ありがとうございました。

2003.5.20
『ランドスケープのしごと~人と自然があやなす風景づくりの現場~』:ランドスケープのしごと刊行委員会編が、(株)彰国社より出版されました。なお弊社より吉田昌弘が、「風土を生かして一貫性のある庭園をデザインする」とのタイトルで、学研記念公園水辺のエリア(水景園)を取りあげ、執筆致しております。

2002.5.5
『緑を通じて元気になろう~緑ゆたかな高齢者・医療施設への提案~』:緑ゆたかな高齢者・医療施設研究会編が出版されました。元気、花と緑、生きものとのふれあい、人との交流、そして息抜きをキーワードに、 人と施設が気持ちよく共生する。何より、高齢者自身やその家族が元気に明るくなる。そんな楽しいアイデアを、たくさんご紹介しています。なお本研究会には、弊社より吉田昌弘、佐々木宏二、西之園裕二が参加致しました。

2000.1.25
『防災公園技術ハンドブック』:(財)都市緑化技術開発機構 公園緑地防災技術研究会編が出版されました。なお弊社より佐々木宏二が執筆に参画致しております。

1999.12.15
『庭づくりの心と実践』:角川書店より出版されました。なお弊社より吉田昌弘が共著者として執筆致しております。

1998.3.15
『第2回農村環境整備デザインコンペ-新しい農村集落整備-』:(社)農村環境整備センター主催 において、「いろんな人、いろんな時間-多層的交流による新しい農村環境整備を目指して」が、最優秀賞を受賞致しました。なお参加メンバーは、弊社より佐々木宏二・奥川良介、そして住宅・都市整備公団関西支社(現、京都造形芸術大学准教授) 下村泰史氏の3名です。ありがとうございました。

1996.11.1
『ランドスケープ研究vol.60』(社)日本造園学会/P173-178に、「梅小路公園シンボル庭園の設計」を発表致しました。著者は弊社の吉田昌弘です。

1996.7.15
『新砂防-砂防学会誌』vol.49,No2(通巻205号):社団法人砂防学会編 に「まちづくりとしての砂防堰堤の改築事例」というタイトルにて寄稿致しました。筆者は建設省近畿地方建設局六甲砂防事務所、廣谷真司氏・田中光雄氏・富田陽子氏、そして弊社の佐々木宏二です。

1995.2.15
『JAPAN LANDSCAPE No.33/1995』 (株)プロセスアーキテクチャー発行に、LANDSCAPE NEW WAVEとして、「梅小路公園シンボル庭園、学研記念公園日本庭園」が掲載されました。著者は、(財)都市緑化基金 勝浦康之氏、(株)植芳造園 井上剛宏氏、そして弊社吉田昌弘の3名です。

1993.10.10
『新花卉』149号:日本花卉園芸協会編 に「花の谷の花壇デザインと今後の課題」というタイトルにて寄稿致しました。著者は弊社の佐々木宏二です。

1990.10.15
『空気調和・衛生工学』第64巻第10号-特集花の万博大阪'90-人と自然の共生空間技術:空気調和・衛生工学会編 に、「世界の花と緑のために:(2)大花壇」というタイトルにて寄稿致しました。筆者は菅原文博氏、山口政典氏、そして弊社の佐々木宏二です。

1990.9.15
『園芸新知識』第45巻第9号:タキイ種苗株式会社編 に、「EXPO’90花の万博だより-花の谷・沿道花壇」というタイトルにて寄稿致しました。筆者は弊社の遠藤冬樹・佐々木宏二です。

New2015.5.25
弊社取締役会長の吉田昌弘が、造園分野において著述、教育あるいはその他広範な社会活動を通じて造園の進歩・発展ならびに啓蒙に多大な貢献をした者に授与される日本造園学会上原敬二賞を受賞しました。

New2014.5.29
『第30回全国都市緑化とっとりフェア(お花畑会場)/水と緑のオアシスとっとり2013』が、2014年ランドスケープコンサルタンツ協会賞(設計部門) 最優秀賞を受賞致しました。受賞は弊社、後藤・荘田・泉・福田・駒井・宇戸5名とCode-L、山本の共同受賞です。ありがとうございました。

2012.11.1
弊社取締役会長の吉田昌弘が、京都府建築事務所協会の「すじかい」に寄稿していた「室町時代-変遷と社会・文化の特徴-」の連載が完了致しました。

2011.4.23
『天王寺動物園「アフリカ・サバンナゾーン」』が「日本経済新聞 NIKKEIプラス1-2011/4/23」の「何でもランキング」にて「生態がよくわかる動物園」の第1位に選出されました。サバンナに迷い込んだかのような臨場感を、天王寺動物園(大阪市)にてお楽しみください。

2010.6.1
弊社の吉田昌弘が、NHK番組『美の壺』に出演いたします。今回放送のテーマは「池のある庭」です。放送日時:6/11(金)NHK教育 午後10時より。再放送などは番組URL http://www.nhk.or.jp/tsubo/をご確認下さい。

2009.10.25
「神戸ビエンナーレ2009」において、兵庫県立大大学院と県立淡路景観園芸学校の学生8人が作成した、交番の屋上に植物で作ったグリーンアート『グリーンケーキ』が、「神戸新聞-2009/10/21」に紹介されています。なお本製作に際して、弊社の小澤政之(兵庫県立淡路景観園芸学校インストラクターとして出向)が技術指導しています。

2008.12.25
『大浜公園新アカゲザル舎』が、「朝日新聞-2008/12/7:朝刊」に取りあげられました。「メタボ猿 新居は減量の館」というタイトルで、集団肥満に陥っていたアカゲザルたちの新しい生育施設が紹介されました。

2008.4.1
『天王寺動物園 アフリカ・サバンナ肉食動物ゾーン』が、造園作品選集2008(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2008.4.1
『第23回全国都市緑化おおさかフェア会場・林のゾーン』が、造園作品選集2008(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2007.6.15
『天王寺動物園 アフリカサバンナ草食動物・肉食動物ゾーン』が、「朝日新聞-2007/5/31:夕刊」に取りあげられました。

2007.6.1
『天王寺動物園 アフリカサバンナ草食動物・肉食動物ゾーン』が、「毎日新聞-2007/5/24:朝刊」に取りあげられました。本展示に対して「すばらしい景観ですね」と、秋篠宮さまが感心される様子が記されています。ありがとうございました。

2007.5.1
『天王寺動物園 アジアの森・ゾウ舎』、及び『天王寺動物園 アフリカサバンナ草食動物・肉食動物ゾーン』が、「毎日新聞-2007/4/15:朝刊」に取りあげられました。「いのちの王国」とのタイトルで、作家の乃南アサ氏が執筆されています。「・・・歩き回っているうちに、ふと、自分がどこにいるのか分からない気分になった。だが見上げれば、青々と茂る木々の向こうには、確かにナニワのシンボル・通天閣が見えていた」とのこと。ありがとうございました。

2006.12.15
『天王寺動物園 アフリカサバンナ草食動物・肉食動物ゾーン』が、「朝日新聞-2006/12/2:朝刊」に取りあげられました。「ライオンちかすぎちゃってどうしよう」というタイトルで、有料入場者数前年比は9万人増とのこと。多数のご来園ありがとうございます。

2006.11.15
「フジサンケイビジネスアイ」に、弊社の名取重広が取材を受けました。「オリジナルな動物園づくりに挑戦したい」と意欲を語ったその内容は、2006/11/3版の記事「はばたく」のコーナーにて掲載されました。

2006.8.15
『天王寺動物園 アフリカサバンナ草食動物・肉食動物ゾーン』が、「関西ウォーカー 2006 No.18」に取りあげられました。「草食と肉食が共存!?動物園が新たな時代へ」と紹介されています。多数のご来園ありがとうございます。

2006.6.10
『天王寺動物園アジアの森・ゾウ舎』が、「毎日新聞-2006/6/5:夕刊」に取りあげられました。天王寺動物園初の園内挙式。「アジアゾウの前で2人は正装とウェディングドレス姿で愛を誓った」とのこと。おめでとうございます。

2006.5.25
平成18年度日本造園学会全国大会にて行われた2006年RLA大阪集会「ランドスケープアーキテクトの社会的役割」にて、弊社の立花正充がパネリストとして参加致しました。

2006.2.10
『天王寺動物園アジアの森』が、造園作品選集2006(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2004.2.14
『国営木曽三川公園河川環境楽園:木曽川水園』が、造園作品選集2004(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。ハード面ももちろんですが、参加体験プログラムなどのソフトの展開が、この公園の大きな魅力となっています。ハイウェイオアシスの立地の良さも幸いして、全国の国営公園の中でもトップクラスの人気スポットになりました。多数のご来園ありがとうございます。


2002.2.10
『「花の回廊」「鴨川公園再整備」等、鴨川に関する一連の設計』が、造園作品選集2002(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2002.2.10
『京都フラワーセンター「水生花園」』が、造園作品選集2002(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2002.2.10
『天王寺動物園 アフリカ・サバンナ草食動物ゾーン』が、造園作品選集2002(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2001.1.10
季刊[ランドスケープデザイン] No.26に、『チェルシーフラワーショー2001』が掲載されました。筆者は、共同受賞者で(有)ウッズプランニング代表取締役の武田純氏です。

2000.2.8
『京都市立嵯峨小学校・桂中学校・醍醐西小学校における「学校グリーンベルト」』が、造園作品選集2000(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

2000.2.8
『梅小路公園「いのちの森」』が、造園作品選集2000(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

1998.2.5
『ウッディタウンゆりのき台公園』が、造園作品選集1998(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

1998.2.5
『英国王立キュー植物園内日本庭園』が、造園作品選集1998(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

1997.1.8
季刊[ランドスケープデザイン] No.10に、『宇治市植物公園』が掲載されました。『地域の「歴史・風土」を活かした景観づくり』というタイトルで、弊社の古屋章が執筆致しております。

1996.2.7
『梅小路公園シンボル庭園』が、造園作品選集1996(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

1996.2.7
『第11回全国都市緑化きょうとフェア梅小路会場 十彩回廊(展示施設)』が、造園作品選集1996(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

1996.2.7
『学研記念公園 伝統庭園ゾーン』が、造園作品選集1996(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

1995.8.15
[PROCESS:Architecture 特別号8]にて、『第11回全国都市緑化きょうとフェア』の単独特集として出版されました。弊社、吉田昌弘、駒井修、倉本恵治が執筆に参加しております。

1992.4.1
『国際花と緑の博覧会・花の谷』が、造園作品選集1992(社団法人:日本造園学会)に掲載されました。

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